
2014/03/01

;***********************************************************************************
;■武器設定ファイル weapons/***.txt, sound/***_snd.ogg
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;武器を増やすには以下の2ファイルが必要 (全て小文字であること)
; ・weaponsフォルダに武器設定ファイル(txt)を増やす
; ・soundフォルダに武器設定ファイルと同じ名前+_sndの使用音(ogg)を増やす
; 例えば abc という武器であれば weapons/abc.txt と sound/abc_snd.ogg が必要

;数値パラメータには上下限が存在するものがある。

DisplayName = M134 Minigun
;表示される名前 ※全角を使用しないこと、半角英数字と記号のみ

Type = MachineGun1
;武器タイプ 以下から1つ設定できる
;	MachineGun1	向き固定のマシンガン ... M134など
;	MachineGun2	プレイヤーの視点に向きを合わせるマシンガン ... M230
;	Torpedo		水中に落とすと水中で目標に向かう魚雷 ... Mk46
;	CAS			目標地点に近接航空支援を行う ... A-10
;	Rocket		向き固定の無誘導ロケット ... Hydra70 や SNEB68mm
;	ASMissile	地上の目標地点に飛んで行くミサイル ... AGM119
;	AAMissile	空中にいるモブを追跡するミサイル ... AIM92
;	TVMissile	発射後プレイヤーが向きを操作できるMissile ... AGM114[TV]
;	ATMissile	地上にいるモブを追跡するミサイル ... AGM114
;	Bomb		真下に投下する爆弾 ... CBU-100
;	MkRocket	着弾地点に砲撃させるロケット ... Hydra 70mm M264RP

Power = 8
;ダメージ

Acceleration = 4.0
;弾の速度 (最大4.0)

Explosion = 0
;着弾時の爆発の威力(0=爆発なし、1=ガストの弾の威力、2～)
ExplosionInWater = 0
;水中での着弾時の爆発の威力

Flaming = false
;着弾時に炎を撒くかどうか(false=無効、true=有効)
; ※ Explosion > 0 の時のみ有効

Sight = MoveSight or None or MissileSight
;画面に表示される照準
;	MoveSight		機体の向きにあわせて移動する照準
;	MissileSight	モブをロックするタイプの照準(AAMissile/ATMissileでは必須)

Delay = 5
;次の使用までの待ち時間(約1/20秒単位)、小さいほど早い

ReloadTime = 80
;リロード完了までの待ち時間(1/20秒単位)、小さいほど早い
; ※リロード時間を0にする際は装弾数を0以外に設定すること

Round = 100
;装弾数 使用しない時は 0 を設定するか、このパラメータ自体を記載しない

SoundVolume = 3
;武器使用時の音量
; マイクラの仕様で 1.0 以上に設定すると最大音量となる
; (音量を下げる場合は 1,0 未満にする)
; 1.0 を超えると遠くからでも音声が聞こえる

SoundPitch = 1.0
;音の高さ (0.0 ~ 1.0)

SoundDelay = 1
;音声を連発した際に、次の音を鳴らすまでの待ち時間
;M134などはこの設定がないと音声を連発し過ぎで他の音が消える

LockTime = 20
;ロックオンするタイプのミサイルのロックまでの時間。大きいほどロックまで時間がかかる。

ProximityFuseDist = 1.0
;ロックオンするタイプのミサイルの近接信管の動作距離
; 1 を指定すると 1m 以内に入ったら爆発

Accuracy = 1
; 無誘導の銃弾やロケットの誤差。大きいほど誤差が大きい。

Bomblet = 25
;使用後、子弾が展開する数。クラスター爆弾などに使用。
BombletSTime = 5
;子弾が展開するまでの時間
BombletDiff = 0.7
;子弾の拡散率

ModeNum = 2
; Xキーで切り替えられる武器のモード数

Piercing = 2
; ブロックの貫通回数

HeatCount = 20
;銃身熱量式の武器の、1回の使用で上がる熱量
MaxHeatCount = 150
;熱量上限

FAE
;燃料気化爆弾のON/OFF
;true で燃料気化爆弾になる

ModelBullet = bullet
;弾丸のモデルファイル指定
; 例の場合 models/bullets/bullet.obj と textures/bullets/bullet.png が使用される。


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;■ヘリコプター/戦闘機/地上兵器の設定ファイル 共通設定
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DisplayName =  AH-6 Killer Egg
;表示される名前 ※全角を使用しないこと、半角英数字と記号のみ

AddDisplayName = ja_JP, AH-6 キラ－エッグ
;アイテムを持った際に表示される名前
; ※日本語全角を使用する際はファイルの文字コードをUTF-8にすること

ItemID = 28801
;アイテムID (Minecraft内では +256 されて使用される)
; ※ ItemIDは 1.7.2以降使用しない

AddTexture = sh60-us-1
AddTexture = sh60-jp-1
AddTexture = sh60-jp-2
;追加テクスチャ (複数可)
; デフォルトでは設定ファイル名と同じ名前のpngが使われるが、
; それ以外の追加のテクスチャを追加する(拡張子は不要)。

CameraPosition = 0.0, 1.1, 3.7
;カメラの座標

EnableGunnerMode = true
;ガンナーモード切り替えの有無(true=有り、false無し)

EnableNightVision = true
;ナイトビジョン切り替えの有無(true=有り、false無し)

EnableEntityRadar = false
;レーダーの有無(true=有り、false無し)

Speed = 0.6
;機体の速度 大きいほど早い

MobilityYaw
;機体の横方向の回転量、大きいほど機動性が良い
MobilityPitch
;機体の縦方向の回転量、大きいほど機動性が良い
MinRotationPitch
MaxRotationPitch
;機体の縦方向の回転限界(最小・最大)

AddSeat =-0.45,  0.80,  1.20
AddSeat = 0.45, -0.50,  1.20
AddSeat =-0.90, -0.50,  0.20
AddSeat = 0.90, -0.50,  0.20
;座席を追加する ※UAVを除き座席は必ず1つ以上なければならない
; 1つ目がパイロットの座席
; パラメータは位置(X,Y,Z)

AddWeapon = M134,  1.48, 0.40, 1.54,   1.0, 0.0
AddWeapon = M134, -1.48, 0.40, 1.54,  -1.0, 0.0
;武器を追加する (weaponsフォルダの拡張子を除いたファイル名と一致すること)
; 上記のように全く同じ武器を登録した場合、
; 2箇所から順に使用する1つの武器として扱う
; パラメータは前から順に 武器設定ファイル名、位置(X,Y,Z)、回転角度(横,縦)

AddRecipe = " Y ",  "YXY",  " YD",  X, iron_block, Y, iron_ingot, D,dye,2
AddRecipe ="YXY", X, mcheli:ah-6, Y, redstone
;レシピを追加する（AddRecipeを2行以上書くとその分レシピが増える）
; ""内の3文字はワークベンチの横一列を示す。
; (Forge の GameRegistry.addRecipe と同じフォーマット)
; 上記例の詳細
; X = 鉄Block名
; Y = 鉄インゴットのItem名
; D = 緑の染料のItem名, 染料やポーションなどのダメージ指定で切り替えるものは、Item名の後にダメージ
; Item 名は下記サイトの名前をそのまま指定すれば良い。
http://minecraft.gamepedia.com/Data_values
; 例：minecraft:iron_block など。
; バニラのアイテム/ブロックの場合、minecraft: は省略して良い
; MODのアイテムを指定する場合、 mcheli:ah-6 の用にMOD名の指定が必要

FlareType = 1
; フレアの有無
; 0=無し、1=有り

Float  = true
; 水に浮く設定

FloatOffset = -1.0
; 水に浮いた際の高さのオフセット(負の値可)

MaxHP = 100
; 耐久力

InventorySize = 18
; 機体のインベントリサイズ (9の倍数であること)

DamageFactor = 0.2
; プレイヤーがダメージを受けた際のダメージ係数
; 0.2を指定した場合、本来受けるダメージの 20% のダメージに減る
; この設定とは関係なく、プレイヤーが受けたダメージは機体も受ける


Sound = heli
; スロットルを上げた際になる音声ファイル名を指定
; この例では sounds/heli.ogg が読み込まれる

UAV = false
; 戦闘機のみに有効。trueにすると機体は無人機になり、乗れなくなる。
; UAVステーション以外からの生成や操作ができなくなる。

OnGroundPitch = 回転角度
; 地上にいる際の仰角を指定する。
; 例えば零戦などの機体は地上にいる際は少し上を向いている

AddPartHatch = 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z, 回転角度 0～180
; Zキーで開閉できるハッチを追加する。
; モデルファイル名 機体名_hatch?.obj
; ? の部分は0から始まる連番
; 1つめの AddPartHatch は 機体名_hatch0.obj
; 2つめの AddPartHatch は 機体名_hatch1.obj
; このファイル名のモデルが見つからない場合、表示されない (表示が不要であれば、モデルは不要)



ThrottleUpDown = 1.0
; スロットルの上げ下げの係数
; 小さいほどスロットルが上がりにくくなり、離陸に時間が掛かる


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;■ヘリコプター設定ファイル helicopters/abc.txt, models/helicopters/abc.obj, textures/helicopters/abc.png, textures/items/abc.png
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;ヘリコプターを増やすには以下の4ファイルが必要 (全て小文字であること)
; ・helicopters フォルダにヘリコプター設定ファイル
; ・models/helicopters フォルダにヘリコプターのモデル
; ・textures/helicopters フォルダにヘリコプターテクスチャファイル
; ・textures/items フォルダにアイテムのテクスチャファイル

EnableFoldBlade = false
;ブレードの折りたたみ機能の有無(true=有り、false無し)


AddRotor= 6, 60,  0.00,  3.35,  0.00,  0.0, 1.0, 0.0, true
AddRotor= 2, 60,  0.50,  1.90, -6.55,  1.0, 0.0, 0.0
;ローターを追加する (何個でも良い)
; この例では 1つ目がメインローター、2つ目がテールローター
; ブレードを折りたたみできるのは1つ目のローターのブレードのみ
; パラメータは前から順に ブレード数、ブレード間の角度、位置(X,Y,Z)、回転軸(X,Y,Z)、ブレード折りたたみ機能有無(true/false)
; モデルファイル名 機体名_rotor?.obj (命名規則はハッチを参照)


AddRotorOld は古いモデル用なので、使用しないで下さい。


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;■戦闘機設定ファイル planes/abc.txt, models/planes/abc.obj, textures/planes/abc.png, textures/items/abc.png
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;戦闘機を増やすには以下の4ファイルが必要 (全て小文字であること)
; ・planes フォルダに戦闘機設定ファイル
; ・models/planes フォルダに戦闘機のモデル
; ・textures/planes フォルダに戦闘機テクスチャファイル
; ・textures/items フォルダにアイテムのテクスチャファイル

AddPartRotor = 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z
; ローターを追加
; スロットルを上げても回転しない。VTOL時に回転する。
; モデルファイル名 機体名_rotor?.obj (命名規則はハッチを参照)
; (オスプレイ以外の機体ではモデルを用意する必要がない)
AddBlade = ブレード描画数, ブレード間の角度, 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z
; AddPartRotor の後に追加しなければならない。
; 各ローターのブレード
; モデルファイル名 機体名_blade?.obj (命名規則はハッチを参照)

AddPartCanopy = 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z, 回転角度 0～180
; 回転して開くタイプのキャノピーを追加、キャノピーは複数追加できない
AddPartSlideCanopy = 移動量X, 移動量Y, 移動量Z
; スライドして開くタイプのキャノピーを追加、キャノピーは複数追加できない
; モデルファイル名(回転/スライド共通) 機体名_canopy.obj (複数追加はできない)

AddPartWing = 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z, 回転角度 0～180
; 折りたためる主翼を追加
; モデルファイル名 機体名_wing?.obj (命名規則はハッチを参照)

AddPartNozzle = 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z, 回転角度 0～180
; 戦闘機のノズルを追加
; スロットルを上げると煙のエフェクトが出る
; VTOL時に回転する
; モデルファイル名 機体名_nozzle?.obj (命名規則はハッチを参照)

AddPartLG = 位置X, 位置Y, 位置Z, 回転軸X, 回転軸Y, 回転軸Z, 回転角度 0～180
; ランディングギアを追加
; 離陸時などに自動で展開/格納
; モデルファイル名 機体名_lg?.obj (命名規則はハッチを参照)

EnableVtol = true
; VTOL 機能の有無(false=VTOl機能無し, true=VTOl可能)
DefaultVtol
; VTOL機能有りの場合の、デフォルトのVTOL状態
; trueにすると地上にいる際に自動でVTOL状態になる
VtolYaw = 0.3
; VTOL 状態での横方向の回転量
VtolPitch = 0.3
; VTOL 状態での仰角の回転量



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;■地上兵器設定ファイル vehicles/abc.txt, models/vehicles/abc.obj, textures/vehicles/abc.png, textures/items/abc.png
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;地上兵器を増やすには以下の4ファイルが必要 (全て小文字であること)
; ・vehicles フォルダに地上兵器設定ファイル
; ・models/vehicles フォルダに地上兵器のモデル
; ・textures/vehicles フォルダに地上兵器テクスチャファイル
; ・textures/items フォルダにアイテムのテクスチャファイル

HideEntity = false
; 乗っているプレイヤーを非表示にするかどうかの設定
; true  = 非表示にする
; false = 表示する

RotationPitchMin = -25
; 縦方向の回転角度の下限
RotationPitchMax =  80
; 縦方向の回転角度の上限

AddPart = Param1, Param2, Param3, Param4, 位置X, 位置Y, 位置Z
; プレイヤーに合わせて回転するパーツの追加
; Param1 = 1人称視点時に非表示にするかどうか true=表示, false=非表示
; Param2 = プレイヤーに合わせて横方向に回転するか true=回転する, false=回転しない
; Param3 = プレイヤーに合わせて縦方向に回転するか true=回転する, false=回転しない
; Param4 = パーツタイプ、0=通常(機能無し), 1=武器を使用すると回転する
; モデルファイル名 機体名_part?.obj (命名規則はハッチを参照)
AddChildPart = Param1, Param2, Param3, Param4, 位置X, 位置Y, 位置Z
; AddPart に追加するパーツ
; AddPart の後に追加する必要がある。パラメータはAddPartと同じ。
; このパーツは命名規則が特殊。
; モデルファイル名 機体名_part?_#.obj
; AddPart で追加したモデルに更に _# をつける必要がある (#は0から始まる連番)
; 例
; AddPart		=  true, true,  false, 0,   0.00, 0.00, 0.00 → 機体名_part0.obj
; AddChildPart	= false, false, true,  0,  -1.00, 0.00, 2.00 → 機体名_part0_0.obj
; AddChildPart	= false, false, true,  0,   1.00, 0.00, 2.00 → 機体名_part0_1.obj


CameraZoom = 3
; カメラのズームの最大
